ばね指

当院内のコロナウィルス対策

こんなお悩みでお困りではありませんか?

  • 指を曲げるとカクンとなったまま戻らなくなる
  • 曲がった指が戻らないので、反対の手でしかたなく戻す
  • 朝起きたら手がこわばっている
  • 思うように指が動かない
  • バネ指と分かっているがどうすればいいか分からない

もう大丈夫です!

当院には、バネ指でお悩みの方が多く来院されて、改善している事例が数多くあります。

バネ指は、指の曲げ伸ばしがスムーズにできなくなる「ばね現象」を起こし、指が引っかかるような動きになる疾患です。
悪化すると関節の動きに制限がかかり、指が曲がらなかったり伸びなかったりするようになるので注意が必要です。

もしあなたがバネ指でお悩みなら、一人で悩まずにぜひ一度当院まで気軽にご相談ください。

喜びの声が届いています1

ばね指だった親指もペンを持つ事ができるようになりました。

お客様写真
アンケート用紙

昨年2月頃に右手親指がばね指になってしまいました。近所の整形外科に行きましたが一向に良くならないのでネットで知りこちらにたどり着きました。

今はばね指だった親指もペンを持つ事ができるようになりました。

S・A 64歳 葛飾区

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

確実に良くなって来て、安心しています。

お客様写真
アンケート用紙

仕事をやり始めて数か月が経った頃、右手の薬指が引っかかるようになりはじめ、だんだんと他の指で補助をしなければ曲げた状態から動かなくなってしまい困り切っていました。他に、中指や小指も引っかかる感じで。。。左手にも症状が出始めた頃に治療を受けました。原因や今後気を付けたらいいことなどわかりやすく説明してくれました。引っかかりは感じなくなりますが時間が経つと症状が出てくるので頑張って通院しています。改善しているのが自分でも分かり安心しています。

A・T 60代 東金町

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

症状がまったくなく感謝しています

お客様写真
アンケート用紙

仕事でタイピングが多くたくさんうちこんだ日の翌日の朝、右手の中指くすり指が曲げられず、こわばったりまったく思うように動かなくなってしまいおがわ整骨院で診て頂きました。手にローラーのようなものでコロコロする治療や首のほうから大きなローラーの治療をして頂き何回か通わせて頂くようになってからスムーズに動かせるようになり症状がまったくなくとても感謝しています。自宅では教えて頂いた氷での冷却を毎日するようになり手指のむくみもスッキリとして見た目も美しくなったように感じます。

根津 様 22歳 足立区

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

院長からのメッセージ

院長の写真

おがわ整骨院院長の小川宏です。

当院がめざすのは、

「身体の不調を引き起こさないための根本的な身体づくり」

そして、

「しっかりサポートできる整骨院」であることです。

そのためには、院での施術はもちろんですが、日常生活での心がけが何より重要になります。

例えば、生活や食事、運動の習慣、仕事中の姿勢や何気ないくせなど。

それらを改めるだけで、健康でお過ごしいただくための身体づくりができるのです。

当院では、

つらい症状にお悩みの皆さんに、個々に合わせたアドバイスをしています。

習慣として生活になじませることができるよう、共に無理なく続けていけきましょう。

お悩みを一人で抱えず、ぜひ当院にいらしてみてください。

電話番号:03-5660-6222

受付時間

月/9~18時  火~金/9時~20時  土/9~18時

LINEからのご予約は 24時間受付中です。まずはここを押して当院を友だち追加してください

ネット予約も24時間受付中。ネットで予約・問い合わせする

写真は左右にスライドできます

問診の様子

問診の様子

検査で根本の原因を把握

検査で根本の原因を把握

ばね指専用のローラー器具

ばね指専用のローラー器具

ローラー器具

ローラー器具

背骨の矯正

背骨の矯正

再発防止のテーピング

再発防止のテーピング

そもそもばね指とは・・・

日常生活の中で手を握る動作は誰しもがあると思います。その繰り返しの負担によって腱が肥厚し引っかかっている状態を指します。

そのため、ばね指は一度改善しても再発する可能性が高い疾患です。

ばね指かもと思われている方は、まず日頃の生活習慣を一度見直すことが重要になります。

あなたは今までバネ指に対して、どのような処置を行ってきましたか?

一般的な整形外科では

痛み止めや注射などの処置が一般的です。重度の場合は手術をして腱が通る箇所を切開します。

◎他の接骨院や整体院では

マッサージしたり患部を温めたりする処置が多く、手を使わないよう安静を指導されることが多いです。

軽い症状の場合、整形外科や一般的な整骨院などでバネ指が改善される場合もありますが、実際には、

  • 注射やマッサージをうけているが変わらない
  • 手術しかないと言われているが、手術だけは避けたい

と悩まれている方が多いようです。

当院でのバネ指に対するアプローチ

 

おがわ整骨院ではバネ指の原因を、

  • 骨盤、背骨のゆがみ
  • 日常生活での間違った手の使い方

だと考えています。

背骨の歪みにより肩甲骨の動きに制限がかかると必要以上に手先の筋肉に負荷がかかってしまいます。その結果として、腱が摩擦を起こし通常の状態に比べ肥厚してしまいます。本来、腱は腱鞘と呼ばれる鞘の中におさまっているので肥厚した腱は引っかかってしまうということです。

そこで当院がばね指に行う施術は、

  1. リダクター処置(特殊な器具を使用した背骨の矯正)
  2. 不斉非転子(ばね指専用ローラー)
  3. 当院独自の手首の矯正、テーピング処置

 

もしあなたがバネ指でお悩みなら、

1人で悩まずにぜひ一度当院までご相談ください。

 

当院の特徴について詳しくお知りになりたい方は、

以下の画像リンクからご覧ください!

 

電話番号:03-5660-6222

受付時間

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ネット予約も24時間受付中。ネットで予約・問い合わせする

生理学、運動学、解剖学を勉強され、身体を熟知されたプロです。

総合内科専門医・救急科専門医の西川と申します。
私は、小川先生に施術をして頂くことで、内科的な疾患でも、身体本来の生理性を取り戻し、自然治癒力が高まり、よりよい生活を送ることが可能になると考えております。

ご紹介した方々は皆、痛みがなくなった後の日常生活の過ごし方や簡単な体操も丁寧に教えてくれると喜んでおられ、症状がなくてもメンテナンスとして長く通っておられるようです。

小川先生は、技術・知識・人柄、どれをとっても自信を持ってお勧め出来る素晴らしい先生です。

院長からのメッセージ

院長の写真

おがわ整骨院院長の小川宏です。

当院がめざすのは、

「身体の不調を引き起こさないための根本的な身体づくり」

そして、

「しっかりサポートできる整骨院」であることです。

そのためには、院での施術はもちろんですが、日常生活での心がけが何より重要になります。

例えば、生活や食事、運動の習慣、仕事中の姿勢や何気ないくせなど。

それらを改めるだけで、健康でお過ごしいただくための身体づくりができるのです。

当院では、

つらい症状にお悩みの皆さんに、個々に合わせたアドバイスをしています。

習慣として生活になじませることができるよう、共に無理なく続けていけきましょう。

お悩みを一人で抱えず、ぜひ当院にいらしてみてください。

電話番号:03-5660-6222

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