

肉離れ(太ももの痛み)でお悩みの方へ
このようなお悩みはありませんか?
- 歩くだけでも太ももが痛い
- 太ももの筋肉を伸ばすと強く痛む
- 走った瞬間に太ももに激痛が走った
- 時間が経ってもなかなか痛みが引かない
- 運動後に太ももが張って痛みが続いている
- 階段の上り下りで太ももに強い痛みを感じる
- しゃがんだり立ち上がったりする動作がつらい
- 以前肉離れをしてから、繰り返し再発している
- 病院で湿布や痛み止めをもらったが改善しない
- もう以前のように運動できないのではと不安になっている
- ブロック注射、湿布、痛み止め、電気、マッサージを試したが改善しない
- 時間もお金もかけて色々な方法を試してきたが、思うような効果が得られない
- もう治らないと諦めている
ひとつでも当てはまる方は、当院にご相談ください。
繰り返す太ももの肉離れ
「走った瞬間に太ももに激痛が走った」「歩くだけでも痛くて思うように動けない」。そんな肉離れの症状に悩まされていませんか?
スポーツ中だけでなく、急な動作や筋肉疲労の蓄積によって太ももの肉離れは起こります。一度痛めると再発しやすく、「なかなか良くならない」と悩まれている方も少なくありません。
整形外科で湿布や痛み止めを処方されたり、安静にしていても、思ったように改善しないケースがあります。
なぜ、太ももの肉離れは繰り返しやすく、長引いてしまうのでしょうか?その理由は、痛めた筋肉だけではなく、身体全体のバランスや筋肉の使い方に問題が残っていることが多いためです。
骨盤や股関節の歪み、筋力低下、柔軟性の低下があると、太ももの筋肉に過度な負担がかかり続けます。すると筋肉が回復しきらず、再び同じ場所を痛めてしまうことがあります。湿布や電気治療だけでは、一時的に痛みを和らげることはできても、身体のバランスや筋肉の状態そのものを改善することは難しいのです。肉離れを根本から改善するには、症状を抑えるだけでなく、その原因に直接アプローチすることが大切です。
痛みの原因にアプローチする施術
当院では、肉離れ(太ももの痛み)の根本原因は「骨格の歪み」であると考えています。
なぜなら、骨格の歪みは「筋肉の質の低下」「筋肉の量の低下」に原因があり、これらは肉離れ(太ももの痛み)がなかなか改善しない原因でもあるからです。
当院では、太ももの肉離れに対して、傷ついた筋肉だけを見るのではなく、骨格のバランスや筋肉の状態を総合的に確認しながら施術を行います。
骨盤や股関節の動きを整え、筋肉の緊張を和らげることで、太ももへの負担を軽減し、早期改善と再発予防を目指します。
さらに、身体の正しい使い方やストレッチ方法、自宅でできるセルフケアまで丁寧にサポートし、再発しにくい身体づくりを行います。
つらい太ももの肉離れでお困りの方は、ぜひ一度、葛飾区金町の整体 おがわ整骨院にご相談ください。
なぜ痛みは改善されないのか
『太ももが痛くて歩けない』『走った瞬間に激痛が走った』『何度も肉離れを繰り返してしまう』などの症状が現れて病院を受診すると、「肉離れ(筋損傷)」と診断されるケースがあります。特に、スポーツ中に急激な痛みが出た場合や、「ブチッ」とした感覚、内出血、歩行困難などがある場合は、肉離れ(筋損傷)が疑われることが多いです。
その後の流れは、おおむね次のとおりです。
・湿布・痛み止めなどの薬物療法
・安静指導やテーピング、サポーター固定
・電気治療や軽いリハビリ
・強い損傷の場合は松葉杖の使用
・重度の場合は手術を検討
これらはいずれも「痛みを抑える」「傷ついた筋肉を安静にする」ことを目的とした処置です。しかし、肉離れを繰り返す方の多くは、太ももの筋肉だけでなく、骨盤や股関節の歪み、筋肉の柔軟性低下、身体の使い方のクセなど、根本的な問題を抱えています。
そのため、痛みが一時的に落ち着いても、身体のバランスや筋肉の状態が改善されていなければ、再び同じ場所を痛めやすい状態が続いてしまいます。
おがわ整骨院の思い
整形外科では、太ももの痛みに対してエコー検査やMRI検査を行い、『肉離れを起こしています』『筋肉が損傷しています』と説明を受け、湿布や痛み止め、安静指導などを勧められることが一般的です。
しかし、痛みが一時的に落ち着いたとしても、本当に肉離れの原因まで改善されているのでしょうか?
また、一般的な整骨院・接骨院では、電気施術や短時間のマッサージだけで終わってしまうケースも少なくありません。
太ももの筋肉は、骨盤や股関節、膝、体幹などと連動して働いています。そのため、肉離れの原因は単純な筋肉の損傷だけではなく、身体のバランスの乱れや筋肉の柔軟性低下、姿勢、身体の使い方のクセなど、さまざまな要因が関係しています。
そのため、太ももだけに対して施術を行っても、根本的な改善や再発予防につながりにくいのが現状です。
当院は、病院に通院してもなかなか改善しない肉離れや、何度も再発を繰り返してしまう患者様と向き合い続ける中で、本当の原因は「筋肉だけ」ではないことに気づきました。
そして、骨盤や股関節のバランス、筋肉の状態、身体全体の動きまで確認しながら根本原因にアプローチする施術方法を行っています。その施術によって、「なかなか競技復帰できなかった」「何度も再発していた」という方でも、改善が見られた事例が多数あります。
つまり、手術などせずに、整骨院・接骨院の施術によって肉離れによる太ももの痛みの改善や再発予防を目指すことが出来るのです。
葛飾区金町の整体 おがわ整骨院の施術で、
『病院に通い続けていても症状が良くならずに苦しんでいる人を一人でも多く救いたい』『薬やブロック注射、手術だけではない徒手療法で多くの方の力になりたい』
このような思いを胸に秘めて日々、一人ひとりの症状にあわせた施術を提供できるように努めています。
肉離れ(太ももの痛み)にお悩みの多くの方が遠方からも来院
このような方が来院されています。
1:多くの治療法を試したが効果がなかった
整形外科の他、マッサージ、整体、ストレッチ、電気治療など様々な施術を試したが、思うように改善しなかった方々が当院に来院されています。
2:安静にしても何度も再発してしまう
「一度は良くなったと思ったのに、運動するとまた痛めてしまう」「少し走っただけで再発する」など、肉離れを繰り返してしまい、不安を抱えた方々が当院を訪ねてきます。
3:スポーツ復帰ができず悩んでいる
病院で「しばらく安静にしてください」と言われたものの、「なかなか全力で動けない」「走るのが怖い」「競技復帰後も違和感が残る」という方が、少しでも早く安心して身体を動かせるようになりたいとの思いで来院されます。
肉離れ(太ももの痛み)とはどのような症状か?
太ももの痛みがなかなか改善しなかったり、何度も繰り返し起こるのには原因があります。ここでは、肉離れ(太ももの痛み)の症状と原因について説明します。
肉離れ(太ももの痛み)の症状について
肉離れとは、筋肉に急激な負荷がかかることで筋線維が損傷した状態を指します。特に太ももの前側(大腿四頭筋)や裏側(ハムストリングス)に起こりやすく、スポーツ中のダッシュやジャンプ、急停止などで発症することが多いです。
症状としては、突然の鋭い痛みや「ブチッ」という感覚、歩行時の痛み、筋肉を伸ばした時の強い痛み、内出血、腫れなどがあります。重度の場合は歩行が困難になることもあります。
また、筋肉の柔軟性低下や疲労の蓄積、骨盤や股関節のバランスの乱れ、筋力不足などがあると、肉離れを繰り返しやすくなります。
肉離れ(太ももの痛み)の主な原因
肉離れは、筋肉に急激な負荷がかかることで筋線維が損傷して起こります。特にスポーツ中に多く発症しますが、筋肉の状態や身体の使い方によっても起こりやすさが変わります。ここでは、肉離れの主な原因について説明します。
急激な筋肉の収縮・強い負荷
ダッシュ、急ストップ、切り返し動作、ジャンプの着地などでは、筋肉が急激に収縮しながら同時に引き伸ばされます。この強い負荷に筋肉が耐えきれなくなることで、筋線維が損傷し、肉離れが発生します。
準備運動(ウォーミングアップ)不足
筋肉が十分に温まっていない状態で急に運動を始めると、筋肉の柔軟性が低下したままとなり、損傷しやすくなります。特に寒い時期や、久しぶりの運動時には注意が必要です。
筋肉の疲労蓄積
ハードな運動を続けることで筋肉に疲労が蓄積すると、筋肉の柔軟性や反応が低下します。その結果、筋肉が急な動きに対応できなくなり、肉離れを起こしやすくなります。
筋肉の柔軟性低下
身体が硬い状態では、筋肉がスムーズに伸び縮みできず、急な動きに対応しにくくなります。特に太ももの裏側(ハムストリングス)や前側(大腿四頭筋)の柔軟性低下は、肉離れの大きな原因になります。
筋力のアンバランス
左右の筋力差や、太ももの前後の筋肉バランスが崩れていると、一部の筋肉に過剰な負担がかかります。その結果、特定の部位に負荷が集中し、肉離れを起こしやすくなります。
肉離れ(太ももの痛み)はなぜ病院では改善しないのか?
整形外科に通っても、太ももの肉離れがなかなか良くならないとお悩みを抱えている方は少なくありません。
実は、病院で行われる肉離れの治療の多くは、痛みを抑えたり、損傷した筋肉を安静にすることを目的とした『対症療法』が中心だからです。そのため、一度痛みが落ち着いても、運動を再開した途端に再発してしまう。そんな状態を繰り返している方も多いのではないでしょうか。
ここでは、肉離れ(太ももの痛み)に対する整形外科での一般的なアプローチについてご紹介します。
整形外科での検査と診断
整形外科では多くの場合、まず問診や触診を行い、必要に応じてエコー検査やMRI検査で筋肉の損傷状態を確認します。
筋肉の断裂や炎症、内出血などが見つかれば、「肉離れ(筋損傷)」と診断されるのが一般的です。
損傷した筋肉を回復させることを中心に、安静やリハビリによる保存療法が行われるのが一般的です。
整形外科での治療法
整形外科での一般的な肉離れの治療法には、以下のようなものがあります。
1:薬物療法・湿布
保存療法では、痛み止めや湿布などを使用しながら経過を観察することが一般的です。
炎症や痛みを抑える効果はありますが、身体の使い方や筋肉の柔軟性、バランスの問題まで改善するものではありません。
2:安静・固定・リハビリ
痛みが強い場合は、運動を中止して安静にしたり、テーピングやサポーターで患部を保護します。その後、軽いストレッチやリハビリを行いながら回復を目指します。
しかし、筋肉の柔軟性低下や身体のバランスが改善されていない場合、再発を繰り返してしまうことがあります。
3:手術
筋肉の断裂が重度の場合には、手術が検討されることもあります。損傷した筋肉や腱を修復することを目的として行われますが、術後もリハビリや身体全体のバランス改善が重要になります。
肉離れ(太ももの痛み)の本当の原因とは
当院では、肉離れ(太ももの痛み)の原因は「骨格のゆがみ」「筋肉のこわばり」「筋力不足」の3つにあると考えています。
骨格のゆがみ
骨盤や股関節に歪みが生じると、太ももの筋肉に不自然な負荷がかかり続けます。すると、一部の筋肉ばかりに負担が集中し、ダッシュやジャンプ、急な切り返し動作などをきっかけに筋肉が損傷しやすくなります。
このような身体のバランスの乱れが、肉離れを繰り返してしまう原因のひとつになります。
筋肉のこわばり
骨格の歪みによって筋肉がこわばると、血流が悪化します。血流が滞ることで、筋肉に必要な酸素や栄養が十分に届かなくなり、疲労物質も溜まりやすくなります。
こうした状態が続くと筋肉の柔軟性が低下し、急な動きに対応できなくなります。その結果、筋肉が強い負荷に耐えられず、太ももの肉離れを引き起こす原因となります。
筋力不足
肉離れの原因のひとつに、筋力不足があります。特に体幹や股関節まわりの筋力が低下すると、身体を安定して支えることができなくなり、太ももの筋肉に過剰な負担がかかりやすくなります。
また、筋力バランスが崩れることで、一部の筋肉だけを無理に使う状態になり、筋肉が疲労しやすくなります。その結果、運動中に筋肉が耐えきれなくなり、肉離れを起こしやすくなってしまいます。
次に、当院のそれぞれの原因に対するアプローチについて説明します。
痛みの本当の原因に働きかける当院の施術方法
おがわ整骨院の坐骨神経痛に対する施術方法は、「骨格の歪み」と「筋肉のこわばり」「筋力不足」それぞれに働きかけます。
「骨格の歪み」に対するアプローチ
骨盤や股関節に歪みが生じると、太ももの筋肉に負担がかかりやすくなります。すると筋肉が緊張しやすくなり、血流が悪化して筋肉へ十分な酸素や栄養が届きにくくなります。
その状態が続くことで筋肉の柔軟性が低下し、ダッシュやジャンプ、急な切り返し動作などの際に筋肉が耐えきれず、肉離れ(太ももの痛み)を引き起こすことがあります。
当院では、骨格の歪みに対して、まずは身体全体のバランスや股関節・骨盤の状態を確認し、身体の歪みを整えていきます。
おがわ整骨院では、骨格の歪みに対して『リダクター矯正』を行っています。リダクターとは、脊椎や骨盤の歪みを矯正するための専門的なローラー状の器具です。当院では20種類以上のリダクターを備えており、患者様の症状や身体の状態に合わせて施術に取り入れています。
リダクターを用いた施術は、人の手では届かない深部の筋肉、骨格までアプローチできるのが特徴です。
リダクターを用いた施術を行うことで、骨盤や骨格を本来の正しい位置へ導き、身体が本来持っている「自然治癒能力」を高めていきます。
とてもソフトな施術ですので、バキバキ鳴るような矯正とは異なり、身体にかかる負担を最小限に、最大の働きを発揮させることができます。
また、ハイクオリティハーネスという専用の運動器具を用いて、骨盤や股関節周りの歪みを調整します。骨盤まわりに専用のベルトを装着し、身体に無理な負担をかけることなく、骨盤の傾きや股関節のズレを正しい位置へと導きます。
さらに、当院ではミルキングアクションを完備しています。ミルキングアクションとは、膝や足首の関節の動きを整え、下半身全体のバランスを改善するための専用運動器具を用いた施術です。専用の機器に足をセットした状態で、足首から膝をリズミカルに「押し出す・戻す」といった動きを繰り返すことで、関節の可動域を広げながら筋肉の緊張をやわらげていきます。
一見、膝や足首は太ももの肉離れとは関係がないように思われますが、実は太ももと密接に関わっています。股関節や膝、足首の動きが悪くなると、太ももの筋肉に過剰な負担がかかりやすくなり、肉離れを起こしやすい状態になります。
ミルキングアクションによって、下半身全体の可動域を改善し、血流を促進することで筋肉の柔軟性を高め、太ももへの負担を軽減します。その結果、肉離れ(太ももの痛み)の改善や再発予防につながります。
「筋肉のこわばり」に対するアプローチ
骨格に歪みがあると、骨盤や股関節まわりの筋肉にも負担がかかり、過度の緊張やこわばりが生じやすくなります。
特に太もも周辺の筋肉が硬くなると、血流が低下し、筋肉に必要な酸素や栄養が届きにくくなります。さらに、疲労物質も溜まりやすくなるため、筋肉の柔軟性が低下し、肉離れを起こしやすい状態になります。
例えば、太ももの裏側にあるハムストリングスや前側の大腿四頭筋に強いこわばりがあると、ダッシュやジャンプ、急な切り返し動作の際に筋肉へ過剰な負担がかかり、肉離れ(太ももの痛み)を引き起こすことがあります。
また、筋肉の柔軟性が低下すると、筋肉が急な動きに対応できなくなり、筋線維が損傷しやすくなります。その結果、一度改善したように見えても、再発を繰り返してしまうケースも少なくありません。
葛飾区金町の整体 おがわ整骨院では、リダクターを用いて骨盤や股関節、脊椎の歪みを整えながら、硬くなった筋肉のこわばりを取り除いていきます。
また、ミルキングアクションによって股関節や膝、足首をリズミカルに動かすことで、太ももやふくらはぎの筋肉の緊張をやわらげ、下半身の血流を促進します。
これにより、筋肉の回復力向上や、肉離れ(太ももの痛み)の改善・再発予防が期待できます。
「筋力不足」に対するアプローチ
身体を支える筋力が弱くなると、骨盤や股関節に負担がかかりやすくなり、太ももの筋肉を正しく使えなくなります。その結果、筋肉の一部に過剰な負担が集中し、ダッシュやジャンプ、急な切り返し動作などの際に肉離れ(太ももの痛み)が起こりやすくなります。
特に以下の筋力が弱くなると、肉離れを引き起こしやすくなります。
体幹筋(腹筋・背筋)
腹筋や背筋などの体幹筋には、骨盤や身体のバランスを安定させる役割があります。体幹の筋力が低下すると、運動時のフォームが崩れやすくなり、太ももの筋肉に過剰な負担がかかるようになります。
体幹を鍛えることで、身体を安定して支えられるようになり、太ももの筋肉への負担軽減につながります。
ハムストリングス
ハムストリングスは太ももの裏側にある筋肉で、走る・跳ぶ・踏ん張るといった動作で重要な役割を担っています。筋力が低下すると、急な動きに耐えきれず、肉離れを起こしやすくなります。
また、柔軟性不足や疲労が重なることで、さらに損傷リスクが高まります。
大腿四頭筋
大腿四頭筋は太ももの前側にある筋肉で、膝を伸ばしたり、ジャンプやダッシュ時に大きく働きます。筋力が不足すると、運動時に筋肉へ過度な負担が集中し、筋線維が損傷しやすくなります。
腸腰筋
腸腰筋やお尻の筋肉(臀筋)は、股関節を安定させる重要な筋肉です。これらの筋力が低下すると、股関節の動きが不安定になり、太ももの筋肉が無理に働く状態になります。その結果、太ももへの負担が増え、肉離れを繰り返しやすくなることがあります。
おがわ整骨院で行う「ミルキングアクション」は、筋力強化へもアプローチします。
ミルキングアクションは強い負荷がかかるトレーニングではありませんが、足首から膝にかけて正しい関節の動きをくり返すことで、これまで使えていなかった筋肉(インナーマッスルを含む深部の筋肉)を少しずつ活性化させていきます。結果的に本来あるべき筋力を取り戻し、太ももの筋肉に過剰な負担がかかりにくい身体づくりが期待できます。
また、お一人おひとりの症状に合わせたストレッチやトレーニングなど、ご自宅で無理なく続けられるセルフケアの指導も行っています。
筋力が向上すると、骨盤や股関節を正しい位置で支えやすくなり、太ももの筋肉への負担軽減につながります。その結果、肉離れ(太ももの痛み)の改善だけでなく、再発予防も期待できます。
肉離れ(太ももの痛み)に対する当院の施術方法 まとめ
このように、「骨格の歪み」と「筋肉のこわばり」「筋力不足」に対して、当院では経験豊富なスタッフが施術します。培ってきた知識と技術によって一人ひとりの症状にあわせたオーダーメイドの施術を行います。
また、当院の施術を行うのは国家資格である柔道整復師です。培ってきた知識と技術によって一人ひとりの症状にあわせたオーダーメイドの施術をいたします。
当院は、20種以上の矯正器具と特殊な施術台を完備し、独自の技術でつらい肉離れ(太ももの痛み)を早期緩和に導きます。
葛飾区金町の整体 おがわ整骨院は、肉離れ(太ももの痛み)の根本的な改善を目指しています。もしも、なかなか良くならない肉離れの症状でお困りなら、ぜひ一度当院へお越しください。
お客様の声
肉離れ(太ももの痛み)でお悩みの方が当院の施術を受けて、症状が改善されたとお喜びの声が届いています。
1:20代男性 K.T様
サッカーの試合中にダッシュした瞬間、太ももの裏に「ブチッ」とした痛みが走り、そのまま走れなくなりました。整形外科では肉離れと言われ、湿布と安静で様子を見るように言われましたが、痛みがなかなか引かず不安でした。
おがわ整骨院では、痛めた太ももだけでなく、骨盤や股関節の動きまで丁寧に確認してくれました。リダクター矯正やミルキングアクションを受けていくうちに、太ももの張り感が少しずつ減り、歩くのも楽になりました。
さらに、自宅でできるストレッチやトレーニングも教えていただき、安心して競技復帰できました。以前は何度も同じ場所を痛めていましたが、今では再発もなくプレーできています。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
2:40代女性 M.S様
子どもの運動会で久しぶりに走った際に、太ももの前側を痛めてしまいました。最初は筋肉痛だと思っていましたが、階段の上り下りや立ち座りでも痛みが出るようになり来院しました。
先生からは、太ももの筋肉だけではなく、骨盤や股関節のバランスが崩れていることも原因だと説明を受けました。施術はとてもソフトで、バキバキされることもなく安心して受けられました。
通院を続けるうちに、痛みだけでなく足の動かしやすさも改善し、今では日常生活を不安なく過ごせています。身体全体を見ながら施術してくれる整骨院だと感じました。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
3:30代男性 Y.H様
仕事終わりにフットサルをしていた際、急な切り返しで太ももの肉離れを起こしました。以前にも同じ場所を痛めたことがあり、「またか…」という気持ちでした。
こちらの院では、筋肉の硬さだけでなく、体幹の弱さや股関節の動きまで細かくチェックしてくれました。ミルキングアクションという器具での施術を続けていくと、下半身全体が動かしやすくなり、太ももの負担が減っていくのを実感しました。
その場しのぎではなく、再発しにくい身体づくりまで考えてくれるところがとても良かったです。今では全力でプレーしても不安が少なくなりました。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
当院では、特殊な矯正器具を用いて施術を行います。
器具を使うメリットは、深部の筋肉・骨格までアプローチできることです。
20年間で36万を超える症例に基づいた安全な施術をご提供いたします。
矯正の効果を十分に引きだす施術台や器具を多数完備!
これらは都内だけでなく、全国でも希少な設備です。
あなたの不調に応じて最適なものを選びます。
不調の原因は「生活の中」にあります。
その原因を改善するためには、施術だけでなくセルフケアも必須です。
当院では、オーダーメイドのケア・生活習慣の指導を徹底しています。
当院には女性スタッフが在籍しております。
女性のお客様も安心してご来院ください。
女性特有のお悩みもしっかりサポートいたします。
有名雑誌などのメディアにも多数掲載!
特に子育て中の方、主婦の方から高い評価を頂いております。
産後のケアや仕事への復帰についてなど、お気軽にご相談ください。
当院のご紹介動画
おがわ整骨院 総院長の小川宏です。
当院がめざすのは、「身体の不調を引き起こさないための根本的な身体づくり」そして、「しっかりサポートできる整骨院」であることです。
そのためには、院での施術はもちろんですが、日常生活での心がけが何より重要になります。例えば、生活や食事、運動の習慣、仕事中の姿勢や何気ないくせなど。それらを改めるだけで、健康でお過ごしいただくための身体づくりができるのです。
当院では、つらい症状にお悩みの皆さんに、個々に合わせたアドバイスをしています。
習慣として生活になじませることができるよう、共に無理なく続けていけきましょう。お悩みを一人で抱えず、ぜひ当院にいらしてみてください。
総合内科専門医・救急科専門医の西川と申します。
私は、小川先生に施術をして頂くことで、内科的な疾患でも、身体本来の生理性を取り戻し、自然治癒力が高まり、よりよい生活を送ることが可能になると考えております。
ご紹介した方々は皆、痛みがなくなった後の日常生活の過ごし方や簡単な体操も丁寧に教えてくれると喜んでおられ、症状がなくてもメンテナンスとして長く通っておられるようです。
小川先生は、技術・知識・人柄、どれをとっても自信を持ってお勧め出来る素晴らしい先生です。
プロレスリング・ノアの丸藤です。
僕は約10年前に試合中に怪我をし「頚椎症性神経根症」と診断され、その時は肩から下の右腕がほぼ動かなくなりました。
その後、時間の経過とリハビリで動くようにはなりましたが神経からの筋収縮により力は戻らずうまく動かせなくなりました。
色々な治療を受けてきましたが小川先生に出会い、先生の治療により今までにない刺激を受けて明らかに以前より良くなりました。
その後も通い、回復に向かっています。
当院のご紹介
| 住所 | 東京都葛飾区東金町1丁目39-1 ⇒詳しいアクセスを確認する |
| 最寄り駅 | JR常磐線金町駅(徒歩3分)/京成金町駅(徒歩4分) |
| TEL | 03-5660-6222 |
| 営業時間 | 平日 9:30~20:00 土曜 9:00~19:00 日曜・祝日 9:00~18:00 |
| 定休日 | なし |






お電話ありがとうございます、
おがわ整骨院でございます。